2008年01月20日(日) 16:20
2008年01月01日(火) 18:33
2007年12月30日(日) 00:41

今年も残すところ二日である。
年賀状も書いたし、大掃除も済んだ。
年賀は、自前の筆まめとエプソンが大活躍である。
そして、ドアや玄関にしめ縄を飾った。
そう言えば、最近は車にしめ縄をつけているのをあまり見たことがない。時代の流れであろうか。
さて、今日は車の洗車を近くのガソリンスタンドで行ってもらう。いつもは、自分で洗車をするが、年末だけは、洗車機に通すことにしている。キャンペーン中であったので、プロテクト材のコーティング込みで1500円であった。
今日は、鏡餅の用意をしようと考えている。
薫子調教の蔵出しである。
綺麗な白い肌と大きい乳房に麻縄を掛けて、胡座縛りをしている。
ボールギャグは、ボール部がプラスチック製やゴム製がある中で薫子が好きな赤色のものを咥えさせている。ボールからは、大量の唾液がダラダラと滴り落ちている。胡座になった身体が不安定に揺れており、恍惚の表情で縄酔いしている。
2007年12月28日(金) 01:34

今年も残すところ、あと僅かになってきました。
今日は、昼からエリカと映画を見てきました。まだ、見ていなかった「マリア」です。
クリスマスは過ぎていましたが、映画の最後に流れる賛美歌「きよしこのよる」が耳にずっと残っています。もちろん、聖母マリアの物語で、イエス・キリスト生誕までを描いています。
この映画の見所は、なんと言っても、マリアと夫ヨセフがベツレヘムの地への長旅をするシーンであり、とても幻想的で綺麗な映像で、二人の夫婦の愛情に胸を打たれました。
マリアを演じていた、ケイシャ・キャッスル=ヒューズはまだ若いが、とても肉感的で魅力的であり、知性のある女性を見事に演じていました。
以前の「パッション」を見たときには、多くのカトリックのシスターの方々が見に来られていましたが、今回も何人かのシスターがおられました。
さて、薫子の調教の蔵出し画像である。
いつもは、EOSデジタルかサイバーショットを使っているのだが、違うデジカメで撮ったものである。
携帯で撮ったような味が出ている画像である。
亀甲の薫子に乳首バイブで責めている。
2007年12月18日(火) 23:43

薫子亀甲後手縛りのつづきである。
クリスマスも近いので、特大版のクリスマス記念画像を載せておく。
クリスマスの頃には、23万アクセスになるくらいである。
今日は、喫茶店で先日購入しておいた、村上春樹の「東京奇譚集」を読んでいた。
5つの短編からなる小説であるが、そのうちの第2話「ハナレイ・ベイ」で面白い文章があった。
サーファーの息子をハワイのハナレイ・ベイで喪くした母親が男子高校生に恋のアドバイスをする箇所である。
「女の子とうまくやる方法は三つしかない。ひとつ、相手の話を黙って聞いてやること。ふたつ、着ている洋服をほめること。三つ、できるだけおいしいものを食べさせること。簡単でしょ。…」
以前に、シュガー&スパイスでも書いたが、女の子と上手くやるコツが映画や小説に時折示されてくるのが興味深い。大抵はシンプルなモノである。
この三つ目の「おいしいもの」は特に実感する。世の男性諸氏、クリスマスには彼女(奥さま)に美味しい料理をごちそうしてくださいな。。(笑)
さて、薫子の調教であるが、縄師が蟹挟みして動けなくしている。
乳首バイブの一つは左の乳首に噛まし、もう一つは股縄の下に挟んでいる。薫子の秘所がブルブルと振動している。大きい縄のコブがクリトリスを振るわせ、小刻みに叩いて振動させている。コブの周辺には、ネットリとした愛液が滲み出てきた。



